1行紹介
ニッチな領域の研究を目指している研究者です
自己紹介文
会計の勉強をし、また、システム設計やシステム監査などに興味を持った後、法律学に転向しました。小学校の卒業文集は、算数(?)の研究者をめざすと書いていましたが、全く違う方向へ進んだようです。しかし、かつての勉強はニッチな領域・学際的領域を本拠地とすることを可能にしてくれています。
また、英語すら満足に操れませんが、他の研究者の方々があまり対象とされない、たとえば、オランダ、ベルギー、スペイン、イタリアなどの制度も研究しています。下手の横好きというべきか、好奇心のかたまりというべきか。この意味でもニッチです。
今後は、イスラム金融法/企業法も自家薬籠中の物にできたらいいななどと考えている始末。